記事タイトル:『蝉しぐれ』情報 


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お名前: まんまん   
NONKO様、ありました。「時代劇マガジン2003VOI4嬉しい限りです。いってみるもんで
すね。探してみるもんですね。ないかとおもったら、ありました。もうひとつのほうは、仕方な
いですが、1冊だけでもあってよかったです。さそっく、「蝉しぐれ」の内野さんと水野さんのイ
ンタビューのところを読みました。また、あの感動が甦ってきました。役になりきっていたんだ
と改めて、思いました。ああ、早く、再来年にならないかな・・・。「映画」の「蝉しぐれ」
早く見たいです。テレビとどう違うのか、また、同じようなとこがあるのか、検証したいです。
一人で、盛り上がってすいません。
[2003年12月3日 20時47分20秒]

お名前: まんまん   
NONKO様、情報有難うございました。さっそく、探してみます。改めて、『藤沢作品』凄い
とおもいました。もっと早く、巡りあっていたら・・・、悔しいです。でも、今、頑張って、読
みあさっています。いっぱいあるので、何ヶ月かかるかわかりませんが、絶対、読みます。一つ
一つ、読み終わったら、感想など、投稿いたします。
[2003年12月2日 21時11分30秒]
[2003年12月2日 21時1分58秒]

お名前: NONKO   
まんまんさん、はじめまして。
『時代劇マガジン』と『いま、時代小説がおもしろい!』、大型の書店に行かないと
ないかも知れませんね。
まんまんさんは何処に御住まいか分からないので、同じ書店があるかどうかは
分からないですけど、参考までに書きますと、私は東京のリブロと言う書店で買いました。
大型書店だったら、映画のコーナーにあると思いますが。
『時代劇マガジン』は既に、VOL.5が出ているのでどちらにしても
バックナンバーで注文した方が良いと思います。
ネットで注文出来るかどうかは、分かりません。ごめんなさい。
私は本屋さんをふらふらするのが好きなので、ネットでは注文した事がないので・・・
ちなみに、VOL.5にはDVD CLOSE UPというコーナーに
以前NHKで放送されていた『腕におぼえあり』のDVD BOXの紹介が出ていました。
さすがに全12話が収録されているので、お値段のほうは、14100円とちょっと
お高いです。単品売りは、全3巻(各4話入り)で各4700円だそうです。
ビデオは全6巻(各2話入り)で各3800円だそうです。
発売は11月21日に既に発売中です。
[2003年12月1日 19時14分55秒]

お名前: まんまん   
山形新聞のホームページを覗いてみました。『蝉しぐれ』のことが、書いてありました。着々と
準備が出来ているとか・・・。楽しみです。『時代劇マガジン』どこで、購入すればいいのでし
ょう。店員さんにきくのが、一番だとはおもいますが・・・。インターネットで購入できたらそ
の方がいいのですが・・・。教えて下さい。『いま、時代小説が面白い』もできてば・・・。昨
日、ワイドショーを見ていたら、染五郎さんが、出ていました。結婚式で、新婚旅行は、ドラマ
で、当分いけないとか・・・。もしかしたら・・・、『蝉しぐれ』に・・・。毅筍錚遑noで
すが・・・。エー、って、感じです。テレビと映画出演者違うのかな・・・。少し、不安です。
でも、再来年、楽しみです。
[2003年11月30日 10時14分36秒]

お名前: まんまん   
映画のお話を小耳に挟んでどのくらいの日々がたったでしょうか・・・。改めて、原作を読み返
してみました。海坂藩の情景が浮かんできます。文四郎、ふく、逸平、与之助、淑江、作之丞、
豹磨等・・・。色んな人々が脳裏に浮かんできます。『蝉しぐれ』本当に、読み応えあります。
素晴らしい作品を書き上げた藤沢さんにありがとうといいたいです。この作品をとうして、藤
沢周平という作家をしることができました。しかし、残念なことに、もうこの世の方ではないの
ですね、返す返す残念です。黒土監督もいっていましたが、映画みてほしかったです。公開は、
聞くところ、再来年だとか。楽しみです。
[2003年11月28日 19時26分32秒]

お名前: 慈慈   
『時代劇マガジンV-4』の「蝉しぐれ」を読みました。

なかなか力の入った製作のような、印象を受けました。
俳優さんには、個個人の好き嫌いがあると思うので、視聴してからの方が
いいかな?

竹下景子さんが、母親役ですか、若い時なら「お福さま」でしょう。
"杓子定規な母親"役は、難しそうですね。

矢田作之丞(村上弘明)の妻は、「蝉しぐれ」唯一の妖しい美人ですけど
登場するんでしょうかね。

ロケが多いそうなので、自然美も楽しめそうだし「お金も時間もかけてる」
そうなので、こりぁ期待して待ってもいいのではないでしょうか。

いづれは映画化も考えてるんでしょうかね。そんな感じを受けました。
[2003年7月18日 17時6分14秒]

お名前: 青江松三郎   
>松三郎さんの家のお嫁さんは綺麗な人です。
「いやあ、それはNONKOさまのお目がねちがいではないでしょうか」(←小和田逸平風・笑)
アレはただ、撮影した方の腕が良かったのですよ、きっと(^^;

>今後は「青江"様"」とお呼びさせていただきます。
そんなご大層なモノじゃないですって! 恐縮しちゃいますから、平にご容赦くださいませ(^^;;;
僕は単に思い浮かんだのを書いただけですから。

>いつかオフ会が開かれた時〜
いいですねぇ。いつか皆様にお会いして、思う存分語ってみたいです。
・・・・・・なんか僕一人だけ、ハシャイじゃいそうですが(^^;
ヨメさんは来るかなぁ。あまり小説読まないしなぁ(苦笑)

ところで、僕からも皆様に質問があるのです。
でも話題がだんだん「蝉しぐれ情報」から外れてきているので(笑)、
日を改めて、別途ご質問することにいたします。

それまでに・・・「一夢の敗北」と「静かな木」を読みかえしておいてくださいませ(笑)
[2003年7月11日 19時53分16秒]

お名前: 慈慈   
青江様>・・藤沢作品における婚礼のシーンですが。
      今パっと思い浮かぶのは、「春秋山伏記」「用心棒日月抄 孤剣」
      「神谷玄次郎捕物控」にちょっとした描写があったこと・・・くらいでしょうか。

よくご存知で、びっくりです。
「春秋〜」にあるのは知っていました。「用心棒〜」のどこかにもあったナ〜、程度です。
「神谷玄次郎捕物控」にあるのはまったく知りませんでした。

今後は「青江"様"」とお呼びさせていただきます。

いつかオフ会が開かれた時に"短期決戦"さんを、この目で確かめさせて下さいませ。
[2003年7月11日 9時59分57秒]

お名前: NONKO   
慈慈さん、松三郎さんの家のお嫁さんは綺麗な人です。
それが、短期決戦の理由でしょう。
ね!松三郎さん。(*^。^*)
[2003年7月11日 0時0分3秒]

お名前: 慈慈   
青江氏>・・インターネットで知り合った・・世にも珍しいカップル・・

へ〜、本当にいらっしゃるんですネ。ネット上で知合ったカップルって。
しかも、短期決戦。いやいや、正直に驚いており祝福しています。
昔は、文通(いまでは死語?)とかって、ペンフレンドなんて言い方があって・・


『時代劇マガジン』と「別冊宝島」を雨中買いに走りました。
今夜読んでみるでガンス。
[2003年7月10日 16時47分59秒]

お名前: 青江松三郎   
>これって、一時期はやっていた"できちゃった婚"でしょうか。
>それとも昔はやった姉さん女房とか・・

やや、どっちもハズレでがんした。
僕とヨメさんとは、なんとインターネットで知り合ったのです。すごい(笑)
知り合ってから結婚を決めるまで3ヵ月かかってないうえに、
結婚するまでに9ヵ月、その間顔を合わせたのはたったの4回という、
(うち2回はお互いの家への挨拶)世にも珍しいカップルなのでした(^^;
それでもどうにか一年経っちゃうあたり、ネットで運命の人と出会うというパターンも
これから増えていくのかもしれないな、と思ったりしています。
ちなみにヨメさん曰く「ネット上の印象と、電話の声に騙された」だそうです(ぉぃ)

ところで藤沢作品における婚礼のシーンですが。
今パっと思い浮かぶのは、「春秋山伏記」「用心棒日月抄 孤剣」
「神谷玄次郎捕物控」にちょっとした描写があったこと・・・くらいでしょうか。
言われてみれば、ほんとに少ないんですねぇ。
[2003年7月9日 21時48分32秒]

お名前: 慈慈   
 「別冊宝島」も「時代劇マガジン」も、通りがかりの本屋にはなかった。
 大手の本屋さんに出かけて探して見ます。

青松氏>・・恥ずかしながら、そうなって・・

これって、一時期はやっていた"できちゃった婚"でしょうか。
それとも昔はやった姉さん女房とか・・
もしかしたら、共稼ぎでお弁当を作ってやるほどの愛妻家なの
かな(松さんが、作るのヨ)

そういえば、藤沢作品に婚礼場面ってなかった様な気がするナ〜
誰か、思い当たる作品を知ってます?
[2003年7月9日 12時0分25秒]

お名前: 青江松三郎   
>慈慈さま

読み方は「うちのまさあき」さんだそうです。
役作りに対して非常に真摯な姿勢を持っておられる役者さんだとのことです。

ところで茶々って(笑)
いや、ありがとうございます。恥ずかしながら、そうなってしまいました(^^;
[2003年7月8日 19時15分16秒]

お名前: 慈慈   
情報をありがとうございます。
「内野聖陽」さん、呼び方も分かりませんが、演技派だといいですね。
「水野真紀」さん、コーヒーのコマーシャルで知っています。

"山田洋次監督のインタビュー"は最近見かける(PHP)ようですが、
鶴岡でも、山田洋次監督の講演会があったんですよネ。
鶴岡図書館まで行って、入場整理券を貰っておいたのですが、結局休み
が取れなくて行けませんでした。

次回作の原作は、なんでしょうか。期待していますよ。山田監督・・って見ていないよネ。

松さま、ご結婚おめでとうございます。・・茶茶は別の日に入れます。
[2003年7月7日 14時43分20秒]

お名前: 青江松三郎   
おおー宝島社でも出してましたか。
情報ありがとうございます(ぺこり)

蝉しぐれ映像化については結構過激なことを申していた僕ですが(^^;
今はとにかく良い作品になることを信じたいと思っております。
(結婚して性格が丸くなったのだろうか(笑))
[2003年7月4日 21時52分20秒]

お名前: NONKO   
 慈慈さん、『蝉しぐれ』情報みつけました。

『時代劇マガジン』2003.VOL.4 辰巳出版株式会社 ¥1,200
内容は 内野聖陽インタビュー
    水野真紀インタビュー
    菅野高至プロデューサーインタビュー
全7ページで読み応えありです。

それともう一冊
別冊宝島から『いま、時代小説がおもしろい!』 (株)宝島社 ¥1238+税
時代小説40編の中で
    『海鳴り』
    『蝉しぐれ』
    『用心棒日月抄』の紹介と解説
山田洋次監督のインタビューが載っていました。
インタビューの中では次回作について書かれていて、次回作も藤沢作品で準備中だそうです。
今度は江戸が舞台だそうです。
[2003年7月4日 21時21分4秒]
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