記事タイトル:日暮れ竹河岸 文庫版 


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お名前: kochan   
昨日(1日)本屋が持ってきました。すぐ買いました。

藤沢周平関連の(あんまり関係のない庄内弁本も)本を「どうですか?」と言われると
条件反射のように「もらうよ」と言ってしまうので、集金の時は冷や汗がでます。

はっはっはぁ
[2000年9月2日 16時45分39秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔    URL
藤沢周平さんの生前最後の作品集『日暮れ竹河岸』が文庫化されました。
-----------------文春 448円 2000.09.1--解説は杉本章子さん--------

 同じ発行日で 新潮から『静かな木』が出たのは、偶然でしょうね。
大阪の大型書店では、新刊平台に積み上げられた文庫本コーナーの
『静かな木』が一番背が低くなってました。もっとも、あの本の厚さ
は薄いけどね。

 書店平台で藤沢周平さんの本を見るのは、嬉しいです。それを手にとって
いる人を見るのはもっと。思わず声をかけたくなります。別に藤沢周平本
ナンパをしょうとしているわけではないけどね(笑)
[2000年9月2日 12時9分27秒]
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