記事タイトル:沢周平文学の「芽」発見 無名時代に13編 


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お名前: 彦   
13編の作品!
直木賞の選考委員でもあった作者が、
63年以降発表した雑誌掲載作品から「全集」に掲載した作品が『振子の城』のみ
(たーさんのデータベースに依る)であり作者が敢えて「全集」に載せなかった作品
であることを考えると複雑な気持ちです。ですがぁ〜
一ファンとしては率直にひたすらに読みたいという欲望は抑えがたいものがあります。
[2006年1月30日 13時32分12秒]

お名前: kochan   
藤沢周平文学の「芽」発見 無名時代に13編
[2006年1月18日 20時54分21秒]
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