記事タイトル:映画「蝉しぐれ」観てきました 


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お名前: 慈慈   
「蝉しぐれ」は作品の評価がいまいちということでしょうかネ

 映画誌「キネマ旬報」は10日、05年度の作品ベストテンと個人賞を発表した。(敬称略) 
 【個人賞】監督賞=井筒和幸「パッチギ!」▽脚本賞=内田けんじ「運命じゃない人」
▽主演女優賞=田中裕子「いつか読書する日」ほか
▽同男優賞=オダギリジョー「メゾン・ド・ヒミコ」ほか
▽助演女優賞=薬師丸ひろ子「ALWAYS 三丁目の夕日」ほか
▽同男優賞=堤真一「ALWAYS 三丁目の夕日」ほか
▽新人女優賞=沢尻エリカ「パッチギ!」ほか
▽同男優賞=石田卓也「蝉(せみ)しぐれ」
▽外国映画監督賞=クリント・イーストウッド「ミリオンダラー・ベイビー」
[2006年1月12日 11時35分59秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔    URL
すっかり秋です。
我が阪神Tigersは、もう------------。今晩(25日火曜)はなんとかねえ。
                *
映画見てきました。大阪の中心部の大劇場 平日でも高齢者で8割くらいの入りでした。
藤沢作品のファンもかなりいるなあと実感しました。

蛇にかまれたときのふくちゃんの顔が、卓球の愛ちゃんによくにてました。
ふくちゃんが 大人なると、あんな女性になるのか! いやあ、女はすごい(これこれ)

月山はいい山だ。なんとかして、大阪にひっぱって来たいもんだ。(これこれ)

ラストシーンはよかったなあ。見事なロマンスだ。原作よりもよかったぞ。(これこれ)
[2005年10月25日 17時30分46秒]

お名前: kochan   
 私はまだ見ていません。目途も立っていません。(ーー;)

 今日、見た人に面白かったでしょ?と聞いたら、「最初の蛇が嫌だった。」と言われました。
何じゃそりゃ???

 
[2005年10月11日 20時9分54秒]

お名前: 彦   
お詫びと訂正です。音楽八代太郎は 音楽岩代太郎さんの間違いです。すみません。
[2005年10月3日 12時36分22秒]

お名前: kochan   
 うらやましいです。良い映画でよかったですね。私も早くみたいです。
 なんか、見てないのに感動が伝わってきて泣けます。泣かせてくれてありがとう。
[2005年10月2日 21時45分18秒]

お名前: 彦   
観てきました。2回も。
そして、恥ずかしながら、ひたすらに、ひたすらに泣き浸ってきました。
私個人としては、紛れもなく 原作藤沢周平 監督黒土三男 音楽八代太郎 の
  映画『蝉しぐれ』でありました。
そして、庄内の「沈潜の風」がスクリーンの隅々までに緩やかにやさしく吹いていました。
エンドタイトルの中に企画協力として「萬玉邦夫」氏の名前が連ねられていました。
[2005年10月2日 21時18分10秒]
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