記事タイトル:第六回寒梅忌 


記事一覧に戻る
お名前: 慈慈   
せっかく案内を頂戴したのに、行けませんでした。
「佐高 信氏」の講演を聞きたかったのに(氏の著作に異議有り、なのですけど)

どなたか、雰囲気を書き込んで頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。
[2005年1月24日 11時58分4秒]

お名前: 馬宮内 淋豪   
 行きたいなー。でも勤めが。
鶴岡の音楽祭にも是非、雪の降る町が
聴きたい、鶴岡の息の中で!
まだ、荘内神社でのお参りも
できていません !
[2005年1月16日 21時29分57秒]

お名前: 彦   
慈慈さん、彦です。
お知らせありがとうございます。
この「せきね」との出会いの機会を創ってくれたこと
朝日新聞の由里幸子さんとのインタビュー記事の中から
詩人「八木重吉」の詩を諳んじられるほどに傾倒していたことを
知ることが出来たことや、そして多くの方とのご交誼を生み出して
くれたこの「寒梅忌」に謝意を表して、今年も訪鶴したいと思って
いましたが残念ながらどうしても日程の調整がつきません。
今回は見送ることとします。本当にありがとうございます。
[2005年1月6日 21時6分1秒]

お名前: 慈慈   
主催者から案内を頂いたので、以下に紹介します。

「第六回寒梅忌」
◇日時:平成17年1月23日 13時〜16時
◇場所:鶴岡市中央公民館
◇内容:第1部 琵琶演奏「海坂藩風の経」
        対談 「業界紙時代の思い出を語る」

    第2部 記念講演「なぜ今、藤沢文学ブームなのか」講師 佐高 信氏

◆ 「藤沢周平こころの絆展」
□日時:1月23日〜1月25日
□場所:鶴岡市中央公民館
□内容:写真展ほか

○主催 「鶴岡藤沢周平文学愛好会」
・代表  萬年慶一氏
・副代表 大滝佐喜夫氏
[2005年1月6日 10時2分36秒]
記事一覧に戻る