記事タイトル:放送日の変更のお知らせ 


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お名前: kochan   
ですね。
でも、民放ぽくていい感じで見ました。
こういう風に短編をある程度原作に近いまま作ってもらうといいなと思います。
また別の作品がみたいな。それも毎週あるといいな...
さっきの投稿の後、棚の本を探したのですが、なぜかその本がありませんでした。
何処へ行ったのでしょう???
[2002年11月19日 22時2分3秒]

お名前: NONKO   
 しっかり、楽しみました。原作とはちょっと違ってたけど、まあまあ面白かったです。
原作では、「おまさ」さんを薦めたのは、あの幽霊のおかみさんだったと思うのですが・・・
そこがただの嫉妬じゃなくて、実は堅実なまじめな人と一緒になって欲しいのよと言う
おかみさんの死んでもだんなを心配して思う女心だと思って好きな所なのですが・・・
肝心なところが抜けちゃってましたね。残念。
もうちょっと、本当の原作の方は奥が深いのだと思うのだけど。
女性の脚本家さんなので嫉妬の部分が前面に出てしまったような気がします。
残念だな・・・。松下さんのおかみさんは本当はもっと優しい人なのでした。
[2002年11月19日 21時0分45秒]

お名前: kochan   
すでに、テレビの前で待機中です。
皆さん一緒に楽しみましょう。とはいうものの、電波が良くないなあ...
[2002年11月19日 19時35分5秒]

お名前: 足軽   
「〜がんす」 についてですが、鶴岡市内でも城下町の頃からあった辺りの、
ごくごく限られた地域の言葉と思います。お山王はんから鶴岡公園周辺まで位
でしょうか・・・。
普段はあまり使わず、「〜ですの〜」ぐらいですが、お客様に対応する場合等
の丁重な言葉として使われています。
使う年代は70才前後より若くはないはずです。もしそれより若い人が使って
いた場合は親が使っているいる人ぐらいで、映画を見てから使い始めた場合は
使い方に不自然さを感じ取る事が出来ます。
普段聞きなれている私にとって、映画では使い過ぎているように思いました。
まんづ、つらつけなぐ書いでィもっけでがんすたのぉ〜。
んだば、ただいめ。
[2002年11月18日 20時5分21秒]

お名前: kochan   
NONNKOさんこんにちは。

「〜でがんす」はですねぇ、ちょっと地域的なところがあると思います。それと世代かな?
今でも多く使われているのは、お城址の周りの家中新町の界隈では普通に使われていると思いま
す。私の子供のころからの感じでは、旧武家の方々の上品なことばの雰囲気があります。
「んでがんすのぉ〜」、「んでがんすずん」とか、上品な人が使ってたなぁ...

もう少し、思い出してまたお返事しますね。ちょと時間を下さい。

我が家の雪対策が完成しました。裏山の沢からの消雪システム(?)です。
もう家の周りは積雪があるんです。金曜日の夜に降ったものですが、おかげで空気が湿ってきて
かえって底冷えがしなくなって来たかもしれません。

風邪ひいたんですか?お大事にしてくださいね。私はこれからアルコール消毒してきます。
(・・;)
[2002年11月17日 17時7分51秒]

お名前: NONKO   
 フジTV『怪談百物語』藤沢周平原作「ゴースト」の
放送日が変わりました。
一週間早くなり今週の火曜日になりました。
11月19日火曜日 PM8:00〜9:00 フジTVです。
早くなりましたので、お間違えの無いようにご覧下さい。

11月16日土曜日の「たそがれ清兵衛」映画ランキングは3位でした。
まだまだ、がんばっています。
私は今週4回目を見に行きます。(*^_^*)
庄内のあの景色は映画で見ないと・・・ビデオじゃだめですね。
でも実物はもっともっと綺麗ですよね〜。冬に雪に覆われた山々の姿・・・
思い出すと今でも鮮明に思い出します。本当にきれいだった・・・
庄内弁もよかった。
kochan質問があるのですが・・・「〜でがんす」と言うのは良く使われている言葉
なのでしょうか?家のおばあちゃんは「〜でがんす」ではなく、
「〜だのう〜」と言う言葉を良く使っていたように思います。
「〜でがんす」は映画ではじめて聞いたように思うのですが・・・
教えて下さい。では・・・
鶴岡はもう雪景色ですね。東京も寒いです。みなさん、風邪には気を付けましょう。
今の風邪は長いです。
[2002年11月17日 10時2分24秒]
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