記事タイトル:落語家の立川師匠と鶴岡 


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お名前: NONKO   
馬宮内さん、こんにちわ。
誉めていただいて、ありがとうございます。が・・・
情報入手経路をばらしてしまうと、私の知り合いに落語が好きな人がいて、
「立川談四楼さん」と言う方がお弟子さんでいらっしゃるのを知っていたのでした。(^−^)
そして、後書きを見た時にそのことが話題になったのでした。
そう言うわけで、実は私も「談四楼さん」と言うかたの事はこのとき初めて知ったのでした。
それでは・・・(笑)
  PS.こう言う時の逃げ足は私も「夏」と同じくらい速いのでした。(笑)
[2000年10月21日 15時17分41秒]

お名前: 馬宮内 淋豪   
のんこさん、流石によくご存知ですね。

素早い、ご指導ありがとうございました。

ただ、あの文体と破天荒振りは、だんしさんと瓜二つと感じてしょうがないです。

そして、鶴岡ファンの落語家に乾杯です。
[2000年10月16日 22時25分35秒]

お名前: NONKO   
すっかり、秋風を感じる季節になりました。つい、この間まで夏だったのに・・・
夏は逃げ足が速いですね・・・
 
 馬宮内 淋豪さん、はじめまして。するどい所に、御気づきになられました!
『静かな木』の後書きの「立川談四楼」さんについてなのですが、
あの方は、「立川だんし」さんのお弟子さんです。残念ながら、「だんし」さん
ご本人ではありません。
 『静かな木』の後書きはいつもの雰囲気とは違った人をと言うことで
「立川談四楼」さんが選ばれたようです。
普段も、文章をよく書かれている方らしく、馬宮内さん同様私もとても面白く
読ませていただきました。さすが、落語家さんですね。
それでは、これからもよろしくお願いいたします。(^−^)
[2000年10月16日 14時35分11秒]

お名前: 馬宮内 淋豪   
一部、補足させていただきます。

前文中の「周平さんの文庫本の中で」の次に「後書き中」を追加して下さい。

大変失礼しました。
[2000年10月16日 10時33分27秒]

お名前: 馬宮内 淋豪   
 文庫本の「静かな木」の後書きに、「立川団四桜」さんという方が執筆しています。

あの落語家の「立川だんし」さんと多分、同一人物だろうと思います。

周平さんの文庫本の中で、最高に面白く身近な興奮を覚えました。

 私も山形とは、「周平さんと鶴岡」のみの世界でありこれからも

胸奥の故郷として思い焦がれ続けます !
[2000年10月16日 10時23分45秒]
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