記事タイトル:引多網家庭頁「残日録」改訂 


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お名前: 慈々   
横山さん  wrote
>鷲田『時代小説にみる親子もよう』
>佐高 信『葬送譜』

上記の2冊を購入しようと、比較的大きな本屋さんへ行って来たんですよ。
どっちも見つからなかったので、念のため哲学書のコーナーへ。
鷲田はなかったのですが、佐高がありました。しかし、哲学のコーナーに
並べるってのは、と゜うもナ〜。

それはさておき、横山さんの「藤沢周平」チエックには驚くばかりです。
手に入らないのもあって、古本屋さんに行った時に探してみようと思ってい
ます。
また、情報をお願いします。
[2000年3月13日 17時16分48秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔    URL
 沈丁花の香りがしてきます。
さて、下の投稿にある佐高信『葬送譜』岩波 を「残日録」ホームページに公開しました。
 鶴岡の人にはあまり見られたくないこと(笑)も書いてます。
[2000年3月12日 16時24分53秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔    URL
 NONKOさん・慈々さん こんにちは。
■ ホームページを見てくださって、ありがとうございます。藤沢さんの頁が特に重くて
(表示に時間がかかり)ご迷惑をおかけしています。

■ 「おまけ」頁のカウンター あれは、ニセモノです(笑) ジフ・アニメというもので
まあパラパラ漫画です。永遠に 訪問者は 2人です。「関根から」は 4000を越して
ご同慶のいたりですが、私とこは、常に 2 です。

■ごきぶりは、動画作成ソフトFlashで作成しました。素早く動くでしょう。

■ 今日書店で、山形酒田市出身の佐高 信『葬送譜』岩波 を購入しました。
なかに藤沢さんにおくる言葉があります。そのうちに「残日録」に書きます。
 この本、辛口の経済評論家の守備範囲の広さを伺える本です。

★これからもよろしくおねがいいたします。
[2000年3月9日 16時41分14秒]

お名前: 慈々   
横山さん、お久しぶりです。
「〜なぞの関係〜」については、近々「思い出」にupします。
でも、大仰なものではなくて、「作家と読者」の関係なんですヨ。

>●鷲田『時代小説にみる親子もよう』

鷲田小弥太は、時代小説を良く読んでいるようですネ。
鷲田の著作のうち専門外の本は結構楽しめるのが多い
ように思います。

*横山さんの「おまけ」、カウンターがちよっと変ですよ。
    誰が訪問しても、2人目になるようです。

すみません、藤沢話題がなかった(^^;
[2000年3月9日 14時5分14秒]

お名前: NONKO   
こんにちは!横山さん、お初にお目に(?)かかります。
いつもひそかに横山さんのページにおじゃましていました。
初めて見た時に「藤沢周平」に関する知識の多さにびっくりすると共に
すごい方がいるものだと関心させられました。
私は横山さんの『鬼の目に涙』が好きです。
横山先生のお人柄がよく表れていると思いました。実は「おまけ」も見ました。

ところで、原田さんは金沢明子さんのお師匠さんだったと思います。
今はどうだか知りませんが、そういう時期が確かあったと・・・
CDも沢山でています。プロだから当たり前かもしれないですけど、上手な方ですよ。

大泉寒梅忌の会のレポート(?)の中に
〜空き地の先に大きな家(民謡歌手の原田直之さんの家)があり、その後ろが藤沢邸である。
とかいてありました。

高尾の『藤沢周平』のお墓にもこの間行ってきました。
もうすでに、誰かみえていた様できれいなお花が供えてありました。
山に囲まれたお墓は下に八王子市外を望み、空には真っ赤な夕焼けが雲を照らし
とてもきれいな景色でした。

kochanのページと共に横山さんのページにもこれからもおじゃまさせていただきたいと
思います。よろしくお願いします。
[2000年3月7日 14時31分1秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔    URL
 おおさかでは、この前まで裸木だった桜も花芽が目立つようになってきました。みなさ
ん、お元気におすごしでしょうか。最近、この掲示板も賑やかになってきましたね。
こーちゃん(さん)やっぱり続けていてよかったですね。私も宣伝させていただきます。
 
★個人的なことですが、滋々さん、おそさしぶりでお目にかかりましたね。あの〜、あの
〜、滋々さんと藤沢さんはどういうご関係か未だに 私にとっては謎です。もし、よろし
ければ「思い出」でご披露いただけませんか。

★「タクシーに乗って藤沢さんちへというよりも、民謡歌手 原田直行さんちへ」という方
が分かりやすいと藤沢さんがどこかで、書かれていたことを思い出しました。でも、ボク
はその歌手の方は知りませんね。

★さて、http://www.aianet.ne.jp/~yokoyama/ 「残日録」→「藤沢周平さん」頁に
  ●吃音教育の指導者の方の「藤沢周平という生き方」
  ●鷲田『時代小説にみる親子もよう』
  ●小菅家のお墓まいりをした方のホームページのリンク
などを 新しく入れました。興味のある方はどうぞご覧ください。

 
[2000年3月7日 12時12分46秒]
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