記事タイトル:雪の到来 


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お名前: たーさん   
歴史街道12月号読みました。
鶴岡と庄内のお話も面白かったですが、侍の階級と禄高の記事も参考になりました。
戊辰戦争における西郷隆盛と庄内藩の関係などもう少し書いてくれると、尚よかったかもしれません。
写真が多く掲載されていますので仕方ないですが、¥600は少し高いかな?。
でもよい特集でした。
[2004年11月22日 10時45分20秒]

お名前: kochan   
 ひこさんこんばんは

 マイナス4℃は厳しいですね。我が家もとっくに暖房のタイマーは入ってます。ここ何年かは
午前2時に止めて朝5時に点くようにようにしてます。たった3時間しか止めないのは、この方
法で風邪をひき難くなってしまってやめられないからなんです。(~_~;)
 天候は、時々、いつ雪になってもおかしくないような冷たい雨も降ります。「やんだぁ〜」と
つぶやきたくなります。冬は苦手です。

 情報です。
 月間 歴史街道12月号(PHP研究所)に
 映画「隠し剣 鬼の爪」でブレイク!?−鶴岡と庄内藩の意外な歴史−
 という記事があります。映画「鬼の爪」のことはほとんど出てきませんが、歴史とか風土とか
についての記事と八幡和郎さん(評論家、私は当然知りません)と山本博文さん(?教授)の文
章が載っています。まだ全部読んでいませんが、よかったらどうぞ。

 文藝春秋11月号に
 「寅さんと藤沢修平さんの眼差し」山田幼児おっと洋次さんの文章があるようです。
 読んでいませんが、よかったらどうぞ
[2004年11月18日 17時53分19秒]

お名前: 彦   
「せきね」の皆さん、おばんです。
朝、目覚めてカーテンを曳くと、そこはもう、白一色の冬そのものでした。
外は−4℃、ゆっくりと、ゆっくりと降り積もっています。
雪の日に生まれたという藤沢さんは、朝日の当たるこんな雪の情景を
どのように表現したのかなぁ〜とふと思いました。
今晩から吹雪くようです。
この寒さをこれから迎える中越の方々はさぞ大変なことだと思い至ってしまいます。
取り留めのないカキコミで失礼しました。
[2004年11月16日 22時15分58秒]
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