記事タイトル:正月早々「運の尽き」とは 


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お名前: NONKO   
横山さん、今年もkochanのHPをお借りして楽しい一年にいたしましょう。(笑)
ところで、お探しの「運の尽き」ですが、
『驟り雨』新潮社文庫  昭和60年2月25日発行 定価400円のなかに出ています。
定価は変わっているかも・・・
元々は青樹社から昭和55年に出版されたものです。
久しぶりに読み返してみました。こう言う形で始まる夫婦もいるんだと思うと同時に
夫婦の愛情って、後からでも付いて来るものなのかなあなどと、考えながら・・・
こんな「運の尽き」なら、あってもいいや・・・と思いました。(^−^)
[2001年1月4日 22時53分8秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔    URL
目出度さもちゆう位也おらが春(一茶)
 【大阪弁訳】めでたいゆうてもなあ まあぼちぼちでんな ワテの春

みなさん、今年もよろしくおねがいもうしあげます。
Kochanさんの「藤沢周平さんホームページ・IT革命」構想(笑)興味あります。
みなさん ぼぢぼち考えましょうね。

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●1/7(日)夜10.15-55 NHKラジオ第一 「ラジオ文芸館」
藤沢周平「運の尽き」の長谷川勝彦アナウンサーの朗読があります。長谷川さん
はたくさんの藤沢作品を読んで来られた方です。「藤沢作品を読むのがはりあいが
ある」とどこかで書いていました。

“老人力”の私、「運の尽き」がどの本に出ているかわかりません。どなたか
教えてください。

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ぶっくすプロ ほんの森さん  http://www5.ocn.ne.jp/~bookmogi/
 私は、おたくから松田静子さんのご本を送っていただいた者です。
丁寧な包装をしていただき、あのときはお世話になりました。

 これからも、藤沢さん関連の郷土出版がありましたら、ぜひこの掲示板に書き込み
をされてください。よろしくおねがいもうしあげます。
[2001年1月3日 17時43分1秒]
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