記事タイトル:だだちゃ豆レポート 


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お名前: NONKO   
皆さん、こんばんわ!
慈々さんの奥様、なんだかとっても楽しいかたですねえ。
だだちゃ豆レポート楽しく拝見させていただきました。
私はというと・・・昨日友達とだだちゃ豆パーティをやりました。
友達持参の〆張鶴で・・・「やっぱり、だだちゃ豆は普通の枝豆とは全然ちがって、すごく
おいしい!」と感動していました。
「これは、知り合いの人の家で作っただだちゃ豆なんだよ〜」と自慢してしまいました。
そして、今日はというと・・・
私の横で家族がだだちゃ豆争奪戦を繰り広げています。
「そんなに早く食べないでよ。なくなっちゃうじゃない!」(家族)
「大丈夫!沢山いただいたからあわてなくても・・・」(私)など、など・・・
一人静かに本でも読みながら・・・の予定はちょっと無理そうです。
そんな訳でkochanのだだちゃ豆さんで東京方面は大盛り上がりしています!
今日の一言   やっぱりだだちゃ豆は最高です。

PS. だだちゃ豆大好きな私は皆が驚くほどだだちゃ豆を食べるスピードが早いです。
   多分、早食い競争のだだちゃ豆部門があったら、きっと優勝できると思います。
[2000年5月11日 21時44分47秒]

お名前: kochan   
お褒めのお言葉ありがとうございます。

Peリカン便は冷凍便は今年6月から始めるそうで、不安に思いながら
クール便で送ってしまいました。

届くまでに解けていたらどうしようと思いましたが、大丈夫だったよう
で安心しました。

今年の豆が出来るまであと3ヶ月ありますが楽しみにしていて下さい。
今回当選の方々には必ず2000年産をお送りします。

運はまだ続いていますよ慈々さん。(^○^)
[2000年5月9日 21時20分2秒]

お名前: 慈々   
届きました。食べました。美味でした。ありがとうございました。

昨日、重要案件の審議中に「自宅から緊急電話が入っています」と、呼び出され
何事かと心配しながら電話に出た。

妻  「あら、お父さん。何だか氷詰め食品が届いたんだけど、解けちゃいそうなので
       開けてもいいかしら」
私  「あ、あ、あのな〜、それは自然解凍でいいんじゃ」

夕方、友人数人と一杯飲み屋で、
私  「この枝豆、色も粒も揃っているが、ナンカ青臭いナ」
友a「そう言えば、だだちゃ豆を食ってみてぇナ」
友b「ありゃぁ、貴重品だから庶民の口には入らねぇさ」
私  「そうだナ(早く帰って、高貴な味を食してみるべ)」

引留める友人達を振り切って帰宅
私  「オイ、だだちゃ豆は」
妻  「あら、まだ凍ってシャリシャリだけど、食べる」
私  「解凍してないのかッ」
妻  「自然解凍っていうから、氷の溶けるのを待ってたの」

美味しかったです。見た目はそんなでも無いのに、プチッと弾き出され噛んだ途端、
口の中に甘さがフワ〜ッと広がって・・、後を引きます。
私「ウ〜ンッ、うまいッ。オーイッ、ビール!」
妻「あら、ないわヨ」

ただ一つ心配なのは、ただちゃ豆を引き当てた幸運が、今年の良運の全部だったら
どうしよう・・・まだ、半年も残っているのに。
[2000年5月9日 13時59分15秒]
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