記事タイトル:はじめまして 


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お名前: 江戸の相模屋   
皆様、こん○○は

お返事が遅くなって申し訳ございません。
皆様にあたたかく迎えていただいて、ほんとに嬉しゅうございます。

横山さんは、あの細谷様の裔でいらっしゃいますか。
末のお子さまとおっしゃいますと、美佐さまでしたか?
これからも、よろしくおつき合いくださいませ。
商売の方はおかげさまで繁昌しております、はい。
(いまは、商売替えをして口入れ屋ではありませんが)

慈々さんはじめまして。
「藤沢周平の思い出」は、あたしの楽しみの一つでございます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
こちらは、幸運の広場でしたか。
たしかに、こうして皆様にお会いできて幸せです、はい。
それにしてもその豪快な笑いはただものではありませんな?

あ、申し遅れましたが、鶴岡市のページからリンクしている
相模屋さんとは別人でございます。念のため。

それでは今日はこの辺で失礼します。
                     江戸の相模屋
[2000年5月20日 1時51分22秒]

お名前: 慈々   
これはこれは相模屋、ようまいられた。

なにをかくそう、それがしもここに居候の身なのだが、居心地が良すぎて
ちと長居をしているところでござる。

おまけに、ここは幸運の広場にもなっているでのう。グワッハハハ
ひとつ、これからもよろしくお願いいたす。
[2000年5月19日 15時23分39秒]

お名前: kochan   
すみません。舌足らずでした。
鶴岡市のリンクのページの鶴岡市の藤沢修平ファンの
諸職口入れ相模屋さんではありませんか?

くどくてすみません。
[2000年5月13日 22時47分4秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔    URL
おひさしぶりです。大阪は半袖です。暑いです、もちろん阪神Tigersがね。
                ****

江戸の相模屋さんへ
  私、あの子沢山の浪人細谷の末っ子の子孫でございます。
  あの節は 細谷がお世話になりました。ありがとうございます。
  あ、遅れました 私 残日堂ともうします。どこかでお目にかかりましたねえ。

  今、鶴岡の関根村を通りかかりましたら、相模屋さんの看板を拝見し、懐かしさ
  のあまりおじゃましました。その後も口入れ屋のご商売繁盛されてますか。

  実は、私も浪人になり、米櫃(びつ)の底が見えるようになり、ハローワークス
  にでかけました。あきまへんな。浪人の皆さんが多すぎて、求人の張り紙の処
  にたどりつくこともできません。又四郎さんのような方もいらっしゃり胸が
  痛みます。

  もっとも私の場合は定年退職後の失業保険を頂きにまいったわけですが。
  まあいわば、三屋清左衛門でございます。
       (あんなかっこいいもんか! by 『三屋清左衛門残日録』ファン)

  でも、相模屋さん、「犬のお守り」のような仕事がありましたら、私残日堂
  にもまわしてくださいな。
  今度は、先祖の細谷がしたように、又四郎さまのお仕事を横からかすめとる
  ようなことはしませんので。

では、ご商売のますますのご繁栄を!! ところで就職斡旋業の免許はありまっか(笑)
[2000年5月13日 18時38分29秒]

お名前: 江戸の相模屋   
kochanこん○○は
さっそくのお返事ありがとうございます

がしかし、私は鶴岡市の相模屋さんとは別人です。
こちらに参加させていただくハンドルネームを相模屋にしようと思ったのですが
相模屋さんと言う方がいらしたのですね。
紛らわしくてすみません。

私は東京に住んでいるのでこれからは「江戸の相模屋」で
参加させていただきたいと思います。

そういえば、今年は「静かな木」(新潮社)が文庫になりますね。
まだ、まだ楽しみはつきません。

それではあらためて、皆様よろしくお願いします。

江戸の相模屋   でした。
[2000年5月13日 0時17分47秒]

お名前: kochan   
いらっしゃいませ。

ホームページは見てます。鶴岡市の藤沢修平ファンの相模屋さんですよね。はじままして。

楽しくやりましょう。

最近私はこの掲示板が楽しくてなりません。いつか皆様と鶴岡で一同にお会いできることを
夢に見ています。

よろしくお願いします。 常連さん新人さんの投稿お待ちしています。
[2000年5月12日 22時21分49秒]

お名前: 相模屋   
kochan、皆様はじめまして。

相模屋と申します

初めて書き込みする時には何か話題を持ってくるつもりだったのですが、
先日NONKOさんに武道通信のネタを代送してもらったので今日は手ぶらで失礼します

新聞、雑誌、本屋さんでは「藤沢周平」という文字を見落とさない様
気をつけているのでまた何か見つけたらお知らせしたいと思います。

ちなみに私が一番すきな作品は「蝉しぐれ」です。
数えきれないぐらい読み返したことが有るのに、電車の中で読んでいたら泣けてしまい、
涙が止まらなくなった事がありました。
そんな30男の気持ちを解ってくれるのはここに参加している方くらいでしょうから
近くに居た人はきっとおかしなやつだと思ったに違いありません。
その次にすきなものは...もう順番はつけられません。全部です。

そんなわけで、ぜひ仲間に加えていただきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
[2000年5月11日 1時7分38秒]
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