記事タイトル:駆け足で鶴岡へ 


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お名前: 慈々   
の>「藤沢周平文学ゆかりの地図 東京<江戸>本所・深川界隈」300円

随分安いナ〜。印刷代にもならんのでは・・
最近、近所の本屋さんが二軒も閉店してしまい、手に入りにくい本は郊外の
大型店に行くか、ネット注文するようになってしまいました。
本屋大好き人間としては、藤沢新作に会えないのと同様、淋しい限りです。
[2001年8月17日 9時57分43秒]

お名前: NONKO   
慈々さん、あんぷらぐどさん、こんばんは。
8月16日(木)の日経新聞朝刊の「列島フラッシュ」より
  山形
    鶴岡市出身の作家、故藤沢周平氏の地元の文学愛好家でつくる藤沢周平ゆかりの
    地図刊行会は作品のモデルにしたと思われる東京・下町の地図 「藤沢周平文学
    ゆかりの地図 東京<江戸>本所・深川界隈(かいわい)」を刊行した。
    1部 300円。問い合わせは発売元の鶴岡書店(筺。娃横械機Γ横魁Γ沓娃苅院

こんな記事が出ていました。鶴岡に続く第二段ですね。

「案内版」は、文春の担当さんにも意見を聞いたり本当に気を使って作って
いただいたようです。
慈々さん、本物を見たんだ。いいなあ・・・
慈々さんがOKを出した案内板、私も実物を見に行きたいです。(^−^)

それでは、ご報告まで。
[2001年8月17日 2時20分40秒]

お名前: あんぷらぐど    URL
 あんぷらぐどは奈良漬けでも酔える人なので、お付き合いです・・・^^;。
 鳥海山は途中まで登ったけれど、雨にたたられて昼食も風雨の中、岩陰で傘をさして
食べました。鳥海湖も見えずでした。
 ほんとにもっと原作をちゃんと読んでから、ゆっくり行きたいです。
[2001年8月15日 20時0分30秒]

お名前: 慈々   
あ>大山酒造という蔵本だけ

おや、日本酒党ですか?
鶴岡は四方を山に囲まれていると言う感じで、すぐそこに日本海が
有るなんて思えないくらいでした。
あんぷらぐどさんは、山歩きもお好きなようなので、向き地かも。

「藤沢周平」の作品案内版(?)を見ました。
派手さはまったくなく、色合いも立ち居も、著者の人柄を偲ばせる
出来映えに思いました。
製作者は、結構苦労したんだろうナ〜、と妙な所で感心しました。

残念だったのは、市役所の守衛さんの所で「藤沢先生の案内みたい
のは有りませんか」と尋ねたところ、「あ〜、物産店にあるかも」
まぁ、土曜日の午後だったし、仕方ないかナとは思ったけど、態度
がいまいち、カチンと来ちゃったナ〜。

でも、またいつかノンビリユックリ行くことにしています。
[2001年8月15日 11時6分20秒]

お名前: あんぷらぐど   
 鶴岡、行きたいです〜。
 一昨年職場の旅行で行ったのは、大山酒造という蔵本だけ・・・(-_-;)。
 羽黒山には登ったけれど、またいつかゆっくりと行けたらいいな。
 いつか鶴岡でオフ会できるといいですね。
[2001年8月11日 6時48分7秒]

お名前: 慈々   
ご無沙汰です。
8月4日、鶴岡を訪ねました。
時間がなく、お城跡とその付近、日本海を見て帰って来ました。
町中、蝉時雨でした。「あ〜、ここから蝉しぐれが生まれたのか」と。
今度はもう少しユックリと訪ねようと思っています。
[2001年8月6日 13時12分0秒]
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