記事タイトル:「日残りて…」の出典は? 


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お名前: 慈慈   
さすが、青江さま。
史記を探り当てましたか。
eikiさん、史記の「列伝偏・伍子胥」をお読み下されば、青江さんの言っている意味がお分かり頂け
と思います。本屋さんで立ち読みできる量です。

徒然草にも「日暮レテ道遠シ」の記述があるようですが、手元にないので確認していません。
どなたか確認出来ましたら、投稿していただけないでしょうか。よろしくお願いします。
[2004年7月6日 9時27分8秒]

お名前: 青江松三郎   
どうやら史記らしいのですが、なんだか記述がまちまちなので、
もうちょっと調べてみますね(^^;<日暮レテ道遠シの出典

それにしても、三屋のご隠居も人が悪いや(笑)
[2004年7月2日 22時18分38秒]

お名前: 慈慈   
遅ればせながら。
「日残りて昏るるに未だ遠し」と言う表現で書かれた物は、四書五経にはないのでは・・

青江さんの言う「「日暮レテ道遠シ」の出典は・・教えてくだされ。
[2004年6月28日 9時44分37秒]

お名前: eiki   
青江松三郎様、大阪・「残日録」・横山稔様

残日録の出展につきまして、色々ご意見を頂き有難うございました。
三屋のご隠居のご意見も大変参考になったのですが(笑)、
私ももう少し調べてみたいと思っております。
もし分かりましたら、またご報告に参ります。
有難うございました。
[2004年6月20日 17時5分25秒]

お名前: 青江松三郎   
>「ある経書とは何か?」って、忘れた! おやすみなさい。

・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
それを知りたいんじゃないかぁぁぁぁ(笑

えぇい、怒りのちゃぶ台返し!
ムキー(#ノ`皿´)ノ彡===============┻━┻
[2004年6月17日 22時3分38秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔   
えーとつまり・・・

隠居して 再読始めたある経書に書かれていたのです。「日残リテ-----」と。

「ある経書とは何か?」って、忘れた! おやすみなさい。
[2004年6月17日 21時34分51秒]

お名前: 青江松三郎   
えーとつまり・・・

三屋のご隠居は、何をおっしゃったのでしょうか(涙

青江、恥ずかしながら浅学にて、ご隠居仰せのことが理解できかねております。
何卒ご教授頂きたく、伏してお願い申し上げまする(平伏
[2004年6月16日 21時3分54秒]

お名前: 大阪・「残日録」・横山稔    URL
三屋さんちのご隠居清左衛門様に聞いてみました。

               *
わし 『三屋清左衛門残日録』に、隠居して「ひまになったのをさいわいに、埃を
払って経書を読み」と 書いてあるじゃろが。(文春文庫 17頁)

おわかりかな。「経書」に書かれている言葉じゃ。なに? なんという経書かて?
あんた漢文が読めますかな。はははははは。

なになに、「経書ってなんだ」かて?  ふあ〜。もう寝るわ。
[2004年6月14日 16時52分57秒]

お名前: 青江松三郎   
僕も気になったので、調べてみましたが・・・今のところ不明です。
もし何か判ったら書き込みします。
「日暮レテ道遠シ」ならあるんですけどねぇ。う゛ーん゛・・・
[2004年6月7日 21時32分52秒]

お名前: eiki   
初めて書き込みいたします。
「残日録」の中の、「日残りて昏るるに未だ遠し」には、
何か出典があるのでしょうか?
周平先生の創作でしょうか?
何か出典があるならぜひ読んでみたいと思っております。
ご教示下さい。
[2004年5月29日 20時1分53秒]
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