記事タイトル:新装版 闇の歯車 


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お名前: 慈慈   
「グラフ山形」を発注した1/26は・・
そうか、元気か、ってメッセージだったのか
[2005年1月28日 15時9分41秒]

お名前: 慈慈   
ありがとうございました。
「グラフ山形」は一冊だけ所有しています。
取あえず”ほんの森”さんに発注して見ました。
[2005年1月26日 17時34分32秒]

お名前: kochan    URL
 グラフ山形について、ほんの森さんより、4冊ぐらい抜けますが在庫はあるようなので、
メールでも受けますとのことです。
 アドレスは上記のとおりです。(^o^)丿
[2005年1月26日 12時4分19秒]

お名前: kochan   
 たまたま出版社に一揃いあったようです。ほんの森さんが声をかけてくれました。
 全部でなければまだ手に入るかもしれません。

 「周平独言」を初出で読むことも喜びですが、その当時の山形の風景も一緒に見られるのが
感動です。いつかお会いできましたら必ずお見せしますね。
[2005年1月25日 12時52分3秒]

お名前: 慈慈   
「狐はたそがれに踊る」は、初出以外にないと思います。

「狐はたそがれに踊る」の結末をどう書くか、迷ったそうです。
「どういう結末にするかは、作者の人生観が出るんだよネ」と話していました。

その後の、例えば「海鳴り」のような結末を読むと、藤沢先生の"人生観"へ
の変化が読み取れると思うのですが・・。

えっ、「グラフ山形・1976年の周平独言の連載全部」ってまだ入手出来るんですか。
在庫が有るって事でしょうか。おしえて、教えてください、教えてくださいませ。
[2005年1月24日 12時10分6秒]

お名前: kochan   
 慈慈さんこんばんは、「狐はたそがれに踊る」といのは、初出以外にはどこにあるんですか?
全巻を調べれば分かるのでしょうが、不精の私はすぐ聞いてしまいます。

 昨年末から全巻読み始めました。今、2巻目です。

 私も自慢して良いでしょうか?
 今日、グラフ山形をまとめて手に入れました。1976年の周平独言の連載全部です。
 当時、私は15歳ですから、鶴岡のツの字も分からない時代です。
 藤沢さんがその頃の鶴岡、山形、日本を思いながら、どんな思いで周平独言を書いていたのか
垣間見るような気持ちでページをめくっています。
[2005年1月21日 22時57分0秒]

お名前: 慈慈   
「新装版 闇の歯車」(講談社文庫)の新聞広告を見ました。
内容に変更は無い筈(当然です)なのに、「オッ新刊か」と錯覚しちゃいました。

新装版の現物を見ていないのですが、解説とかを何方か書いているのかナ〜・・

「狐はたそがれに踊る」を初出誌で読んで(ちよっと自慢に聞こえたらゴメン)
文庫でも一度読んだように記憶しています。

久しぶりに新装版でも読んで見ようかしら・・ネ
[2005年1月19日 14時22分22秒]
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