記事タイトル:相模屋情報です! 


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お名前: kochan   
送るのが遅くなってすみませんでした。

ご自由にお食べください。鮮度が大事ですので?お早めにお召し上がりください。

今年の夏は朝もぎとりの新鮮生枝豆を皆さんに送りたいと思います。

うちの爺婆は朝もぎ取りにこだわっています。

鮮度が大事なんだそうです。今回の冷凍は邪道です。すみません。
[2000年5月9日 0時50分6秒]

お名前: NONKO   
 こんばんわ!
kochan今朝、クール宅急便でだだちゃ豆さんが到着しました。
沢山あって、びっくりしました。うれしかったです。
考えてみたら、毎年だだちゃ豆はおいしいと思って食べていましたが、
作った人が分かっていて食べるというのは初めてです。
なんか、そういうのってすごく感動しますねえ。
大切に、いただきます!ありがとうございました。
お父さん、お母さん、お兄さんにもよろしくお伝えください。
わたしは、このおまめさんを何の本を読みながらいただこうか、と考え中です。
それでは、今日はお礼まで・・・
[2000年5月8日 23時41分51秒]

お名前: NONKO   
 kochan、だだちゃ豆をいただけるそうで!
ありがとうございます。めちゃ、うれしいです。私も慈々さんについで、ラッキーな人の
仲間入りです。今から冷たいおビールを冷やしてだだちゃ豆さんをお待ちしています。
 あの後、盲目剣谺返し読み直してみました。昔の人は、奥さんを許す許し方にも
なんか威厳があるというか・・・しぶいですね。
 ところで、松三郎さん遅ればせながら「鉄道員」読みました。
原作も、マンガの方も両方読み比べて見ました。話の内容は感動ものでした。
読んだのが朝だったのですが、朝っぱらからひとり部屋で涙をぼろぼろ流しながら
読んでしまいました。ふっと、我に返って「朝から私なに泣いてるんだろう?」って言う
感じでしたよー。喫茶店とかで、読んでなくてよかったあ〜
ただ、話の内容とは別に感想として思ったのは、あの話は原作自体が話し言葉が
とても多いので漫画にしても余り違和感がないと思うのですが、藤沢作品となると
どうでしょうか?
説明がないと分かりずらい部分があるので、すべてを登場人物の話し言葉で補えるか
どうかはちょっと疑問におもいました。
なにはともあれ、久々に漫画を読んで泣きました。
それから、新生活とはただ単に、夜型生活が朝型になり朝が苦手な私には辛い日々・・・
と言う事ですのであしからず。(笑)
  PS.新メールアドレス見ましたよ−なんか今度のはかっこいいんじゃない?
[2000年5月2日 2時9分57秒]

お名前: kochan   
「隠し剣秋風抄」の「盲目剣谺返し」を読み終えたところです。

盲目の人間のいろんな状況や感じ方と言うか、描写、盲目の目がみる世界というか
その辺があまりに表現されているところがすんごいと思いました。

「孤立剣残月」は夫の茶屋通い、「盲目剣谺返し」は妻の不倫(?)が出てくる。
どちらもハッピーエンドで終わるところが良いですね。
[2000年4月30日 22時24分18秒]

お名前: kochan   
みなさまお久しぶりです。

NONKOさんにも送ります。えへ...。青江さんもよろしければ住所を教えてください。

これでうちの枝豆は完売です。

ところが、送り方が難しくてこまっています。クール便てどうやって送るんでしょう?

近所では送れないようなので、直接宅急便屋さんに問い合わせてみようと思っていますので
みなさまもう少しお待ちください。
[2000年4月30日 22時9分28秒]

お名前: 青江松三郎   
☆近況など

ご無沙汰してました、青江です。
NONKOさん、ご無沙汰です。新生活?ひょっとして・・・??(笑)。

さて、おっしゃるとおり「前田日明」はプロレスラーです。
にちあき、と書いて あきら、と読みます。
物凄い読書家で、プロレスやプロレスラーの社会的な地位を
なんとか向上させようと頑張っていらっしゃいます。
(やっぱりプロレスって、イロメガネで見られるもので(苦笑))
残念なことに先日現役を引退しましたが、彼のとあるファイトは
プロレスマニアの間では伝説と化しているほどのレスラーでした。

最近、あちこちで藤沢周平さんを宣伝している僕です。
実は某HPで知り合った人たちと今度食事会をするのですが、
その人たちにも宣伝しました。何人かは「用心棒日月抄」を
読んで下さったとのこと。とても嬉しいですね。
(ついでにライガーのことも宣伝している僕です(笑))

ところで僕のアドレスが変わりました。
パソコンを購入しまして、ちゃんと普通のを(爆)。

新職場で慣れない仕事にヒーヒー言ってます。
でも、何も知らない分怖いものもありませんから
色々なことを質問して思いっきり恥をかこうと思ってます。

では、今日はこのへんで。
[2000年4月30日 8時32分45秒]

お名前: NONKO   
 お久しぶりです。新生活になかなか慣れずに、なんだかパワーダウンぎみでした。
皆さんはお元気でしたか?
etsuさんだだちゃ豆アイス情報をどうもありがとうございました。陽気も良くなって
きましたので、吉祥寺経由で下北のそのお米屋さん探しに散歩がてら、行って見ようかと
思っています。
 ところで、管理人さん、この時期にだだちゃ豆を持っていたなんて・・・
なんと、うらやましい。慈々さんラッキーでしたね。私は・・・夏までがまんするしかないか〜
 そうそう、そろそろ本題に入りましょう。
知り合いの相模屋さんに頼まれました。
「武道通信」と言う本があって、今月は『時代小説礼讃!』と言う特集をやっていて、
その中に〜「蝉しぐれ」の剣戟〜 と言う題で小川武さんという神道無念流剣術第十代の
方が書いていました。
内容は、古武道家が時代小説を読む愉しみという事で小説に出てくる剣戟シーンを武道家の
立場で想像してみた感想が沢山載っていて面白い記事でした。
「藤沢周平氏も、どなたかに話を聞くとか、それなりの研究はしていたのではないか。
そうでなければあそこまで、迫真ある剣戟シーンは描けないのではないかと思うのだ。」
と書いてありました。
私は、研究していた・・・の方だと思いますが。
面白いなあと思ったのは、この本を作っている編集長が前田日明となっているのですが
写真をみたら、プロレスの人だと思うのですが・・・
最近プロレスと時代小説ってなにか関係があるの?と不思議です。???
 ところで、知り合いの相模屋さんは書き込みに参加したいらしいのですが、
今口入れ屋のお仕事の方が忙しくなかなか、参加できずに残念がっています。
近いうちにせきねデビューをしたいと申しておりますので、その時はよろしくお願いします
とのことでした。
それでは、今日はこの辺で失礼させていただきます。
パワーアップして5月はがんばろうーっと!
[2000年4月30日 0時54分31秒]
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