記事タイトル:連休は文庫を持って出かけよう 


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お名前: 慈慈   
 連休の真ん中、鶴岡に出かけて来ました。が、駅前の商店はほとんどシャッターが下りて
いて、食事もお土産も買えずおまけにシヤッターは錆びが浮いているため、お休みなのか閉
店しているのか分からなくて、一昨年より淋しい駅前風景に感じました。
 鶴岡の繁華街は別の場所なのでしょうか?
 ちなみにお昼は「海坂Aセット」を食べたのですが、1000円は高い。

 みゆき橋のところで、観光パンフを片手に「藤沢周平作品板」のところで話し込んでいた
ご婦人方を見て、こっちは車だったのですが、気持ちは手を振って上げたいほどでした。

 馬宮内さんお勧めの「新山温泉・金沢旅館」を訪ねて、お話をしてきました。
 鶴岡は「藤沢周平」を活かしているのだな〜、とつくづく感じました。
[2003年5月7日 12時10分32秒]

お名前: 慈慈   
せきね訪問の皆さん、お元気ですか。
ことしの連休は、大型と行かないのでちよっと損したような気分でいます。

それでも慈慈は、「藤沢周平」の文庫本を持って、ブラリと遊びに出かけています。
日帰り温泉に浸かって、土地の人たちの言葉を聴きながら読んで、ウトウトと。

皆さんも、おでかけでしょうか。
[2003年4月30日 12時27分24秒]
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