記事タイトル:映画「蝉しぐれ」 


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お名前: 慈慈   
文芸春秋を立ち読みして来ました。
カラーなら買おうかな、と思ったのですが・・立ち読みでゴメン。

かつて15年ほどの間「文芸春秋」と「中央公論」を併読した時期が有りました。
引越しや転勤のたびに、月刊誌は処分の第一候補になるので、残っていませんが。
「田中金脈」など、胸躍らせる読み物でしたネ。

藤沢先生の初出誌も随分なくなっちやいました。惜しい事したかな。
[2005年2月18日 9時26分0秒]

お名前: 慈慈   
「〜古くより文人墨客や名士隠棲の地としても知られた〜」
なぁるほど、藤沢先生の血中には“文人墨客や名士隠棲”の分が含まれているのか。

文人・名士「これこれ、そこなおなご、今宵の伽を命ずる」
・・「あらうれし、100年か200年後には、我が血筋より、文人が出やるかも」

う〜ん、ちよっとそぐわない書き込みだったか・・(削除かな)
[2005年2月16日 13時50分29秒]

お名前: kochan   
 そーなんです!10月1日は大安なのです。そして、新鶴岡市が誕生する日なのです。(~_~;)

 正保郷帳(1647)では櫛引郡高坂村、天保郷帳(1834)では田川郡高坂村、市町村制施行時
(1889)は東田川郡小金村、昭和30年4月1日に黄金村が鶴岡市と合併、そして平成17年
庄内の南部6市町村が合併し、東北最大の面積を持つ市になります。

 平凡社「山形県の地名」より「高坂村」
 〜略、寛文六年(1666)当時、この村は白山林・民田・苗津などの村とともに御鷹野場に指
定されていた。文化十二年(1815)青竜寺組高辻によると、田の免六ツ七分五厘は組内二五カ
村中最高で、開発の古さと土地柄の良さを示すとされる。慶長末開削の青竜寺川が東部を北流
〜中略〜桜の名所とも言われて(筆濃余理)、風光明美な城下近くの格好の地として、古くよ
り文人墨客や名士隠棲の地としても知られた。〜

 疲れたので続きは後程
[2005年2月15日 18時54分32秒]

お名前: NONKO   
こんにちは。
映画『蝉しぐれ』の公開は2005年10月1日です。
この日は、なんと大安です。(^^♪

今月号の文芸春秋に広告が出ていました。
最初の方のページです。1ページ使って写真入り(映画の)で
載ってます。
今から、楽しみですね。
[2005年2月15日 17時36分22秒]

お名前: kochan   
 「蝉しぐれ」の噂は今のところ私にはありません。
 羽黒町のロケ実行委員会のホームページも17年秋になっていますね。
 最初は17年2月の予定だった気がしますが、鬼の爪が昨秋公開でまだ上映中ですから、それ
を避けてるのでしょうか?

 また早くなるらしいという不確定情報が一回だけありました。

 どちらにしても、早く見たいですね。
 蝉しぐれを2時間の映画でというのも難しい気がしますが、それもまた楽しみでしょうか?
[2005年2月15日 12時33分48秒]

お名前: 慈慈   
期待の映画「蝉しぐれ」の公開日は決まったのでしょうか。
今秋とかって噂でしたけど、試写会とか発表会とかのお話も伝わって来ないのですが
まだ、準備中なんでしょうかネ。

今回は鶴岡の映画館で観ようと思っています。
「たそがれ〜」公開中のある日、鶴岡を訪ねてごく普通の食堂で昼食をとっていた時のこと
地元のご婦人方数人が「いい映画だったの〜」「あ〜いうのは久しぶりだの」などと。
耳に入る庄内言葉の優しいこと。思わず話しかけそうになってしまいました。

映画「蝉しぐれ」が「たそがれ〜」をしのぐ出来合いであることを願って、公開を楽しみに
しているのです。
おまけつきの前売り券も買おうかな。

あ〜そうそう、実は先日映画を観にいった時「夫婦の合計年が100歳以上なら、お一人
1000円です」と言われました。

前売り券を買うより安い(??喜ぶ事かナ。複雑でやんす)
[2005年2月9日 11時13分52秒]
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